ペラページ作成|ペラページの記事を書いた

リッドキララのサイト

こんにちは。ジュンです。

じゅん

今日はペラページの記事を書き、Wordpressでアップしました。

昨日まで、WordPressのインストール方法を思い出していたので、何とか設置することができました。

 

なので今日は、アフィリエイトの商品を選定し、

リッドキララという、まぶた用のスキンケア【リッドキララ】の記事を書いてみました。

リッドキララのサイト

ペラページの記事について

ペラページの記事でも商品紹介のページだったのですが、ドメインを日本語ドメインで購入してしまいました。

日本語ドメインで、新規なので被リンクが無い為よほどいい文章を書かないと、検索上位に行かないでしょう。

 

なので、このドメインに限っては、サテライトサイトからリンクを付ける可能性があります。

サテライトサイトはこちらで説明しています>>

ペラページで、商品紹介なので、お客様に伝えることはひとつしかありません。

なので、商品のおすすめポイントや効果などをしっかり伝えて、

公式ページに誘導すれば、検索上位に行くはず・・・

 

ペラページの作り方

よくペラページのページ構成の中で、タイトルをネガティブな作りにしているものを見かけます。

例えば「ペラページでは稼げない!?それは・・・ここが悪いから!」

このようなタイトルにしておきながら、本文を読んでみると、

「ペラページオススメ」というような作りになっているものです。

 

「ペラページ」だけではないですが、

ページをみにくるお客様は、常に心地よい気分でページを見にきたいはずです。

なので、タイトルから「不安、嫌な」気持ちにさせられると、

購入したり予約してくれるお客様だって、購入したり予約してくれなくなるでしょう。

 

確かにタイトルをネガティブにすれば、クリック率は上がります。

ですが、購入率は非常に下がるというテスト結果も出ているのです。

 

そう考えれば、タイトルから明るい気持ちにし、本文もお客様を素敵な気分でしてあげましょう。

 

ペラページはワードプレスで作ったほうがいい?

今回僕はワードプレスでサイトを作ってみましたが、

ワードプレスを作るのには結構手間がかかります。

もしあなたがペラページを実践するのなら、ワードプレスは使わなくてもいいでしょう。

 

一番おすすめなのは、SIRIUSと呼ばれる、アフィリエイトでも簡単に作れるサイト作成のツールです。

SIRIUSはHTMLを知らなくても、記事の作成から、サイトのアップデートまで行うことができます。

 

以前はホームページエディターが主流と言われていましたが、

SIRIUS(シリウス)の方がSEO対策が多く、ペラページを行うならおすすめです。

ペラページの記事全体像

僕の場合は、だいたいPASONAと呼ばれるテンプレートに当てはめて、記事を書くことが多いです。

PASONAとは、神田 昌典さんが考え出したテンプレートで、売れる言葉の流れを作った人です。

この言葉の方程式が、

Problem(問題)

Agitation(あぶりたて)

Solution(解決策)

Narrowing down(絞り込み)

Action(行動)

上記の頭文字を取った、PASONA(パソナ)です。

 

全てにあてはまるわけでは無いですが、お客様の悩みに対して、

PASONAで文章を作り上げて、説明していくと普通よりも売れやすいのです。

 

なので、PASONAで記事を作り、

うまく購入されない場合には、新しいテンプレートの

新・PASONAを使います。

 

新・PASONAは

Problem(問題)

Affinity(親近感・共感)

Solution(解決策)

Offer(提案)

Narrowing down(絞り込み)

Action(行動)

このようなテンプレートになっていて、

A「あぶりだし」がA「親近感」になっています。

 

お客様と共感を持てるので、

読む方も、よりスムーズに文章を読んでくれるでしょう。

ストーリー性にすればなおさらだと思います。

 

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